デレステ声優の顔面格付け(2021年1月版)

皆さんこんにちは。怪文書ライターのヒミナと申します。

今回は先日フリートに投稿したデレステ声優顔面格付けの再投稿になります(内容に変化はほぼなし)。

基準はただ顔がいいか悪いか、それだけです。完全に主観で決めてるので異論があろうが知りません。

 

【評価基準】

S…声優らしからぬ顔の良さ

A…声優の中でもトップクラスの顔

B…声優の中でもかなり顔がいい

C…そこそこ顔がいい

D…まあまあ、普通

E…微妙

F…ブ〇

論外…論外

 

【Sランク】

立花(理) 和氣 山下 鈴木(絵) 佳村 上坂

 

 

【Aランク】

中島 竹達 福原 青木(志)

 

 

【Bランク】

都丸 会沢 梅澤 大坪 内田 市道 桜咲 青木(瑠) 長江 集貝

 

 

【Cランク】

藍原 佐倉 関口 天野 花谷 河瀬 ルゥ 冨田 森下 飯田 原田(彩) 伊達 立花(日) 生田 星希 鈴木(み)

 

 

【Dランク】

大空 照井 新田 朝井 高森 高野 田辺 長島 早見 洲崎 小市 黒沢 久野 深川 安野 花守 中澤

 

 

【Eランク】

津田 五十嵐 藤本 松井 東山 今井 筒香 佐藤 千菅 高橋 村中 嘉山 木村 のぐち 武田 長野 赤崎 神谷 田澤 杜野 花井 松嵜 高田

 

 

【Fランク】

三宅 牧野 下地 金子 渕上 春野 山本 金子 松田 春瀬

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【論外】

原田(ひ) 原×2 種崎

 

ご参考までに。

PS.評判よかったら個別評価も書きます

ヒミナ的ガチ恋声優オブザイヤー2020【発表編】

皆さんこんにちは。怪文書ライターのヒミナと申します。

さて2020年ももうすぐ終わりですね。間に合うように書いてますが、いけたでしょうか。

さて今回はガチ恋声優オブザイヤーの発表編となります。ノミネートした声優は前回の記事に書いてるので、そちらも併せてご覧ください。

今回は【優秀賞】【新人賞】【特別賞】【大賞】の順に、合計4部門で表彰します。それではいってみよ~

 

【優秀賞】 佐倉薫

 

優秀賞は佐倉薫さん。ライブで伸びましたね。

ライブの新人離れしたパフォーマンス力と顔のよさ、ガチ恋するしかなかったですね。

あと体もエロい。かなしぃほど胸があるわけではないんですが、結構ありますよ…

 

また、筆者が1番気持ち悪い怪文書を書いたのも佐倉薫さんの記事。(厳密にはさくら香るパンケーキのレビューですが)今後これを超える怪文書を書くことはないでしょう。

 

さくらかおるの〇んこは最高だなあ!

 

【新人賞】 梅澤めぐ

 

新人賞は梅澤めぐ。

決め手はもちろん顔の良さ。宣材写真はイマイチですがTwitterのアイコン、めちゃくちゃ顔よくないですか?

まだガチ恋というわけではないですが、今後に期待を込めて新人賞とさせていただきます。

現場で1度見てみたいですね。

 

 

【特別賞】豊田萌絵

 

特別賞は豊田萌絵さん。受賞理由は、

写真集がエロいこと。

あれ、ほんまに声優か?優木かなに引けを取らない乳のでかさと顔のよさ。反則ですよ。

あと大田スタジアムでやった草野球でベンチに豊田萌絵の写真集を置いてプレーしたんですが、

4回を投げて1安打無失点。ちなみに7奪三振でした。

もえしパワーですね。股間にもパワーをもらいました。

豊田萌絵がいなければ抑えられなかったので(諸説)、満場一致の受賞となりました。

萌絵、次はノーノーするよ。

 

【大賞】 小倉唯

 

大賞はもちろん小倉唯。今年1番伸びました。股間が伸びたのは豊田萌絵ですが…

決め手はつよつよMV。無限にガチ恋距離のMVは反則ですね。

小倉唯、体は貧相あんまりエロくないんですが、圧倒的な顔の強さ。あんなん誰でもガチ恋しますよね。いいや、するんです。

今度小倉唯ガチ恋オタクが選ぶ最強楽曲ランキングも執筆するので、乞うご期待。

来年は現場に行きたいですね。唯、待っててね。

 

 

 

 

さて、ここからは番外編。惜しくもノミネートされなかった声優などについて言及していきます。

 

【選外】 松嵜麗

かつてはガチ恋声優の主力を担った松嵜麗さん。今年は現場がなかったこともありますが、なにより一般男性とご結婚されたのでガチ恋熱が冷めちゃいました。人妻は性癖じゃないんですよね…

まあでも好きな声優の1人であることは変わらないので、引き続き応援していきたいですね。

 

【選外】長江里加

 

選外2人目はえちちまるりかちまること長江里加さん。

りかちまる、体がえちちまるなんですよね。

ラブホカラオケボックスでエロいコスプレをしてオタクくんにオカズを提供したのは記憶に新しいですね。疑ってすみませんでした…

それはそうと、りかちまるのえちちまるなでかちちまるをもみみまるしたいですよね。したくない?おれはしたいよ。えちちまるのおしりまるでも可とします。

今後もオタクくんにオカズ提供、よろしくお願いいたします。

 

 

さて、ここからは番外編も番外編。絶対に選出されないであろう声優です。

多分な誹謗中傷を含むので、嫌いな方はここでお帰りください。

 

【選外】 稲川英里

 

5月に検察庁法改正関連のツイートをした左派声優。でも政治ツイートをしたのは後にも先にもあれが最後。陰謀を感じなくもないですが果たしてどうなんでしょう。

あれをツイートするならもうちょい勉強してからにしてほしかったですね。

 

【選外】 郁原ゆう

 

顔が嫌い。以上。

 

【選外】 平山笑美

 

別にTwitterではなーんも批判してないのにブロック食らいました。なんで?

別に顔が深海魚とか名前がヒラメと似てるなとか全然思ってないですよ?はい。

 

【選外】 山崎はるか

 

今年見た目の劣化が激しすぎた声優ランキングナンバーワン。白人憧れ系声優といえばこの人ですね。

どう足掻いても日本人は日本人です。諦めましょう。

 

【選外】角元明日香

角元明日香さんすみません、選外です。

元々顔があまり好みではなく、選外にな

らざるを得ないのですが、やっぱり体け

いが気になりますね。私としてはそこが

ざん念です。私も太ってましたが、頑張

って痩せることができましたよ。私は、

プリン体が原因と思います。角元さんは

いん酒が好きだそうですが、少し控える

ことをおすすめします。角元、減量しよ

う。

 

縦読みは酒飲むと急に下手くそになりますね。うまいの思いついたら再掲します。

 

今年の怪文書はこれが最後になります。

来年もよろしくお願いいたします。

ヒミナ的ガチ恋声優オブザイヤー2020【ノミネート編】

皆さんお久しぶりです。怪文書ライターのヒミナと申します。

1年とは早いもので、もうすぐ2020年も終わりですね。

今年はコロナ禍でライブが中止になり、もしくはオンライン開催になり声優ガチ恋活動の機会も少なくなりました。わたしはオンライン開催のライブを全干ししたので、ついぞコロナ流行後に現場へ向かうことはありませんでした。

ですが、声優の顔がいいのは変わりません(※一部除く。ヤニ崎、おまえのことだよ)。そこで今回は、ガチ恋声優オブザイヤーと称し、勝手に今年1番ガチ恋した声優を決定したいと思います。

前編はノミネート編。今年のガチ恋声優の動向を簡潔にまとめ、1年を振り返っていきましょう。

 

エントリーNo.① 渡部優衣

 

怪文書のお供、ガチ恋声優筆頭といえば渡部優衣。死ぬほど脚が長いえっちな声優ですね。

今年は特注でゆい㌧マフラータオルも作り、横山のマフラータオルも注文して、ミリ7thに備えていました。

が、コロナで中止になったので、今は箪笥の肥やしになってます…

 

あ、文句が1つありまして、

 

今の優衣の化粧、微妙じゃないですか?

 

なんか昔の割と自然なメイクがわたしは好みだったんですが、今年からちょっとケバくなった気がします。よる年波には勝てへんということでしょうか男の趣味説もありますね…ご報告も近いと思います。

そういう訳で、今年はあんまり伸びませんでしたね。現場やってくれると間違いなく伸びるので、コロナの収束を祈るばかりです。

 

優衣、来年は連番したいな。

 

エントリーNo.② 小倉唯

 

個人的に今年1番伸びた声優。オタクくんが喜びそうな声と顔と体を備えた、正にアイドル声優の鑑といったところでしょうか。今年はプロセカの主要キャラクターにも抜擢。正統派小倉唯って感じのキャラクターなので、もちろん推してます。

プロセカはゲーム内でオンラインライブを開催する上、グルグルとマサイができるのでバーチャル厄介も可能。他人に迷惑もかからないので、厄介はプロセカをやろう。

 

さて、小倉唯ガチ恋のきっかけは2月に発売されたシングル曲の「I♡LOVE♡YOU」。

これ、1月に公開されたMVが無限にガチ恋距離なんですね。所謂「仮想デート」的なMVに仕上がっていて、コロナ禍の流行を先取りした感じになってます。リンク貼っとくから見てね

あと先日公開された「Very Merry Happy Christmas」のMVも無限にガチ恋距離。I♡LOVE♡YOUはパソコン全画面が1番伸びましたが、こっちはスマホ視聴がオススメ。こっちもリンク貼っときますね

わたしも小倉唯とデートしたい人生でした。唯、待ってるよ。

 

エントリーNo.③ 佐倉薫

 

佐倉薫もノミネート。

 

佐倉薫がノミネートした理由は間違いなくデレ7th。当ブログ開設と定期的な怪文書供給の機運は間違いなくこの人が理由です。デレ7thが今年唯一行った現場なので、その演者が伸びるのは当然といったところか。

 

薫自体はシャドバ声優時代から認知しており推してたのですが、デレ7thに出演すると聞いてガチ恋の機運が再燃。案の定ライブでひっくり返ったのでガチ恋になりました。

佐倉薫、いかにもメンヘラ女感があっていいんですよね。しかも体もエロいので言うことなし。デレの衣装はやばかったですね…

何かと叩かれがちなアイドルの声優なのが不憫ですが、ライブで見返してやりたいところです。

薫、来年はシングル出してほしいな。

 

エントリーNo.④ 雨宮天

 

3人目は雨宮天。優衣同様ミリオンのライブが中止になり現場に行けてないのですが、その顔のよさは健在。声優1顔がいいのではないでしょうか。無限に見てられますね。

ただ個人的には今年はあんまり伸びてないですね。ミリオンの現場がなくっちゃ。

 

エントリーNo.⑤ 優木かな

 

5人目は優木かな。今年も相変わらず顔がいい。そして胸がでかい!えっろ!

優木かなといえば胸。胸といえば優木かな。声優で1番乳がでかいのは優木かなです。これはガチ。

かなしぃの今年の動向といえば、冠ラジオが終わったことですね…パッとUPやしゃどばすチャンネルではいじられキャラとして定着したかなしぃですが、冠ラジオでは落ち着いた声色で我々ガチ恋オタクを癒してくれました。心がしんどい時の心の支えだったので、それがなくなったのは悲しいですね。今からでも遅くないよ。考え直してくれ。

来年はしばらく出てないシングルもリリースしてほしいところ。ラジオ発のCDだったので厳しいかもしれませんが、ご検討の程宜しくお願い致します。

 

大賞の発表は明日を予定してます。おたのしみに。

明日は酒入れて書くのでもうちょい面白くなると思いたい…

怪文書ライターによる今年のドラフト候補10選

怪文書ライターのヒミナと申します。

今回はドラフトも近いということで、個人的に推しているドラフト候補を紹介していきます。

高校生から社会人、有名所から下位指名クラスまで10人をリストアップしました。有識者にはさすがに知識量で負けるので、こいつの推しええやん!ぐらいの感覚で見て頂ければ幸いです。

 

【高校生】

 

① 加藤 翼(帝京大可児)

★追記 ㊗️中日ドラゴンズ5位指名

投手 右投右打

予想順位:5位

1人目は加藤翼投手。合同練習会で評価を上げた右腕の1人。

その持ち味はなんと言ってもストレート。高めのストレートは威力十分で、プロにも負けず劣らずのノビがあります。最速は153kmと155km超のドラフト候補が乱立する今年のドラフトでは控えめに見えますが、まだ線も細く伸び代は十分。じっくり育成すれば、いずれ藤川球児になれるような素材です。

 

② 秋広 優人(二松学舎大付属)

★追記 ㊗️読売5位指名

内野手 右投左打

予想順位:6位~育成指名

2人目は秋広優人選手。200cm、100kgの恵まれた体格から、投手としても力感の少ないフォームで最速144kmの威力あるストレートを投げ込みますが、彼の魅力は長打力。高校通算20発を超えるホームランを放つパワーはスカウトが絶賛するレベル。長い腕も苦にせずスイングできており、将来有望です。

筆者は野手として考えていますが、投手か二刀流で育てても面白いかもしれません。

 

③ 関本 勇輔(履正社)

捕手 右投右打

予想順位:4位

3人目は関本選手。元阪神関本賢太郎氏を親に持つ強肩強打のキャッチャーです。

父はいぶし銀のイメージが強いですが、かつては長打力で知られた存在。そんな父親の持ち味を関本は受け継いでいます。春の段階で高校通算15本塁打を放つ長打力に加え、夏はタイムリーや二塁打でチームに貢献しました。

また、キャッチャーとしても優秀です。2塁への送球は最速1.82秒と、プロ顔負けの強肩を備えており、主将としてチームを牽引する姿勢も目立ちます。

ぜひ阪神に入団してほしいですね。

 

【大学生】

 

④ 入江 大生(明治大学)

★追記 ㊗️横浜1位指名

投手 右投右打

予想順位:1位

大学生一推しは入江投手。最速153kmの威力あるストレートに、キレのあるスライダー、カーブ、カットボール、フォークを操る本格派右腕で、スタミナも十分です。

元々は作新学院のエースでしたが、今井が台頭すると2番手に。甲子園ではホームランを何本も放ち注目されましたね。明治大学に入ると投手として急成長。抑えを経て、今年は明大のエースになりました。先輩の森下、柳らに続いてほしいですね。

 

⑤ 山野 太一(東北福祉大学)

★追記 ㊗️ヤクルト2位指名

投手 左投左打

予想順位:2位

続いては地方枠。下級生時代から注目された最速150km左腕です。

先日登板した試合で150kmを計測した山野投手。元々最速は149kmでしたが、スローカーブ等で緩急をつけた投球もでき、地方レベルでは無双しています。少し伸び悩んだ感もありますが、素材としては十分。プロでも1年目から先発でやれそうな雰囲気を感じます。

 

⑥ 関 龍摩(関東学院大学)

外野手 右投右打

予想順位:4位

こちらも地方枠。大学通算104安打でリーグ新記録を叩き出したヒットメーカーです。

この手の選手にしては守備走塁が良く、チャンスに強い打撃ができることも高評価。地方リーグの外野手ではDeNAの蝦名選手が活躍しており、期待できそうですね。今年は右打者が貴重なので、もしかするともっと高い順位で指名されるかもしれません。

 

【社会人】

 

⑦ 小野 大夏(Honda)

投手 右投右打

予想順位:3位

社会人1人目は小野投手。昨年の日本選手権で全国デビューを果たした、最速150km右腕です。

高卒で社会人の強豪・Hondaに入社すると地道にトレーニングを重ね、ついに昨年の日本選手権にも登板。威力のあるストレートで相手打者を押し込む場面があり、中継ぎとして1~2年磨けばセットアッパーとして活躍できそうです。プロ評価も高いので、3位辺りの指名があると思ってます。

 

⑧ 栗林 良吏(トヨタ自動車)

★追記 ㊗️広島1位指名

投手 右投右打

予想順位:1位

2人目はトヨタの栗林投手。愛知黎明→名城大→トヨタと愛知一筋の、最速153km右腕です。

大学時代にもドラフト上位候補でしたが、藤浪世代、根尾世代と被ったほか、順位縛りもあり指名漏れ。その経験を経て、変化球、ストレート共に大きく進化を遂げ、堂々の1位候補に躍り出ました。

スライダーやカットボール、フォークは切れ味抜群。ストレートにも角度があり、社会人では敵なし状態。現地で何回か投球を見ていますが、圧巻という言葉が一番似合います。球威だけなら宮川(哲、現西武)の方が上でしたが、安定感やスタミナは優に宮川を超え、変化球のキレは引けを取りませんでした。プロでの活躍が待たれます。

 

⑨ 逢澤 崚介(トヨタ自動車)

外野手 左投左打

予想順位:5位

3人目は同じくトヨタの逢澤選手。1年目から試合に出続けアピールしている選手です。

筆者が最初に現地で見たのは昨年5月のJABA京都大会(栗林も同じ時期に見ました)。その際はリードオフマンとしてしっかり結果を残し、全国大会でも結果を出し続けています。

タイプとしては同じ社会人出身で左投左打の外野手、大島(洋平、現中日)タイプ。外野の薄い球団なら即戦力で出られそうですが、この手のタイプにしては少し足が控えめ。ただ長打力、チャンスでの打力は高く、将来的には3番や5番も打てるタイプです。西武にぜひ。

 

⑩ 福永 裕基(日本新薬)

内野手 右投右打

予想順位:4位

最後は日本新薬の福永選手。筆者は日本新薬のファンなんですが、正直ドラフト候補になるとは思ってなかったです…(筆者の推しは藤川、山上、船曳)

昨年は主にクリーンナップとして活躍。4番には昨年引退された中選手がいたこともありなかなか座る機会がなかったのですが、今年は4番としてチャンスでタイムリーを放つなど、きっちり仕事をしている印象です。二塁打等長打を打つ力もあり、中距離打者として期待できそうです。

守備走塁も優秀で、大学時代から盗塁には定評があります。守備では堅実な動きを見せ、二塁、三塁をこなすなど器用さも備えます。

今年のドラフト候補で右打ちの二遊間といえば牧(秀悟、中大)、平良(竜哉、九共大)ぐらいとかなり貴重な存在。プロでも活躍してほしいところです。

 

他にも推しは何人かいますがとりあえず今日はここまで。好評なら次回もあります。

それでは次の怪文書でお会いしましょう。

 

阪神、また「お家騒動」でベテラン流出か…福留の戦力外通告は現場と経営陣の溝が原因 (怪文書)

阪神タイガース福留孝介外野手(43)が21日に戦力外通告を受けていたことが明らかになった。各所からの批判が相次いでいるが、この決定にも阪神の悪しき体質が深く関わっているという。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/10/20/kiji/20201021s00001173092000c.html?amp=1&__twitter_impression=true

 

現場の首脳陣は、福留の野球に取り組む姿勢などを大きく評価。若手への積極的な指導も行っており、チームに必要な人材として来期も現役続行を要請していたが、経営陣は「コロナ騒動」で福留に見切りをつけた模様だ。「違反行為で雰囲気を乱し、戦力にもならないベテランは不要」との厳しい声もあった。

近年、阪神では現場と経営陣の対立が露呈している。昨年は鳥谷敬(39、現ロッテ)が戦力外通告を受けながら一軍に帯同。最後まで矢野監督は戦力として起用しており、温度差は目に見えて感じ取れた。一昨年にも現場の評価が高かった金本知憲前監督を任期中にも関わらず解任し、球界に激震が走っていた。

チーム関係者のA氏は、「阪神の経営陣は阪急からの出向が多く、野球に関する知識はほとんどない。それでもチーム作りに口はどんどん出してくるので、谷本氏(=修、現球団副社長)も手を焼いている。揚塩氏(=健治、現球団社長)の今季限りの解任を決めたのも阪急です」と話しており、

現場の歪さがチーム内に不信感を募らせている。さらに同氏によれば「実は糸井(嘉男)、能見(篤史)にも戦力外通告をする直前まで来ていた。和田氏(=豊、現球団TA)、矢野監督の強い反対で話は立ち消えになったが、監督は経営陣の横暴に呆然としていた」といい、現場も我慢の限界を迎えているようだ。

阪神は現在2位・中日と2ゲーム差の3位で、15年連続のV逸が濃厚となっている。この体質を改善しない限り、優勝は夢のまた夢となりそうだ。

鳥谷敬、今季限りで現役引退へ※フェイクニュース練習

今季より千葉ロッテでプレーしていた鳥谷敬選手(39)が現役を引退することが4日、関係者への取材でわかった。明日にも正式に発表される見通し。

鳥谷は昨年阪神タイガースより戦力外通告を受け、2月には「自費キャンプ」を敢行するほどに追い込まれていたが、3月にロッテが獲得を発表。背番号00、年俸1600万円(金額は推定)で文字通り「0からのスタート」を果たしていた。

しかし、鳥谷は調整不足が露呈。練習試合では27打数1安打、打率.037と苦しみ、シーズン開幕後も19打数2安打、打率.105と、本調子とは程遠い様子だ。さらに走塁面、守備面でも精彩を欠いている。8月5日に行われたオリックス戦(京セラドーム)に途中出場し、三塁を守っていた鳥谷は、5-4で迎えた9回裏に移籍後初失策を記録。さらには平凡なゴロを転倒して捕球できず。通算100S目をかけて登板した益田のセーブを消した。益田の息子がこの試合をドームで観戦していたが、この失態を見て大号泣。文字通り「背信行為」を披露したという。走塁面はなんとか技術でカバーしているが、明らかに体が動いていない。

この惨状についてチーム関係者は、「そもそも、鳥谷を獲得したのは井口監督が獲得を要請したから。阪神時代から既に衰えは隠せず、球団本部は獲得に消極的でした。それを井口監督の『 ゴリ押し』で獲得しましたが、結局成績は去年以下。攻守の貢献度は低く、しびれを切らした本部から『引退勧告 』をされた様です」と語る。さらに「二軍には福田(光輝)や松田ら、有望な内野手が多いのに、井口監督の贔屓起用によって若手に蓋をされている。チームの為を思えば、引退して当然の選手です」と続けた。

阪神でも鳥谷は「贔屓起用」をされてきた。2004年には前年に活躍した藤本敦士を差し置いて、岡田監督がショートでスタメン起用。ファンから顰蹙を買った。2016年には連続フルイニング出場の記録を伸ばすため、若手の北條、全盛期を迎えた大和を差し置き、調子の上がらないままショートで起用。結局フルイニング出場が途切れたのは8月で、打率.236、12失策と精彩を欠いた。2019年にも連続試合出場のために得点圏での代打出場が増えたが、9月まで得点圏打率は.000。シーズン打率も.207と苦しみ、ファンからはチームの疫病神と揶揄された。こんな状態でも関西メディアは鳥谷に忖度し、一切批判をしない。それどころか記録が途切れた際には総バッシングされるなど、鳥谷は贔屓起用が当然の環境で育った「温室育ち」。衰えた選手が一軍にいる悪影響など、知る由もないのだろう。

そんな鳥谷が苦しむのは、恐らくカネの問題。鳥谷と親しい関係者は、「昨季まで年俸4億だった鳥谷は、所得税に苦しんでいる。所得税は昨年の収入を基に算出されるので、今年も2億円以上の莫大な金額を支払わなければいけない。今季の鳥谷の年俸は1600万円で、到底支払える金額ではない。貯蓄を切り崩し、なんとか支払いをするようです」と、既に困窮する現状を赤裸々に語る。引退後の貯蓄も減り、今後は生活レベルも落とさなければならない。プライドだけは超一流の鳥谷は、引退後の生活に耐えられるのだろうか。(夕刊フジ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※このニュースはフィクションです。実際に存在する人物、球団とは一切関係ありません。

甲子園球場グルメリポート②

皆さんこんにちは。怪文書ライターのヒミナです。

今回も甲子園球場のグルメリポートをします。

 

①大山の豚バラ丼(¥1100)

おすすめ度 ★★★☆☆


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今日のごはんはこれ。大山の豚バラ丼です。

案外ボリューム感のある豚バラにキムチ、コチュジャン、ネギの食感が絶妙にマッチ。塩ダレもご飯が進む味で◎。

ただ、球場飯なので少々強気の値段設定がネック。思ったより小さく、物足りない感じがするのにお値段は1100円。うーん…

前回の上本博紀さんの坦々麺はボリューム満点で750円。一方大山は小さい容器にこじんまりと収まってます。まるで今後の大山の成績を示唆してるように感じるので、今すぐボリュームアップをしてほしい。

 

②糸原のレモンサワー(¥700)

おすすめ度 ★★★★☆


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次に買ったのは糸原のレモンサワー。

アルコール度数はあまり高くないので、お酒が弱い人でも飲めそう。レモンのほどよい酸味が感じられ、とてもフルーティで飲みやすい印象でした。個人的にはヒット商品のひとつ。

青柳のピーチサワーは頭髪のような残念さがありましたが、糸原は2018年のような安心感がありました。ただやはり700円とコスパは気になるところ。酔いたいなら青柳の方がいいかもしれません。

ノンアルコール版もあるので、未成年でも楽しめるのも◎。たぶんレモネードみたいになって美味しいと思うので、今度試すのもアリかも?

 

③俊介のおつまみセット(¥600)

おすすめ度 ★★★★☆


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本日最後の商品は俊介のおつまみセット。軟骨唐揚げと竜田揚げ(withタルタルソース)の盛り合わせで600円は球場飯にしてはお手頃感がありました。

軟骨の唐揚げはちょっと粉っぽさはあるものの、醤油ベースのタレがうまい。お酒が進む1品でした。

竜田揚げのクオリティも中々。正直軟骨の唐揚げには劣りますが、ボリューム感が出るのでいい感じでした。

盛り合わせは単品(各¥500)より少し割高ですが、意外とこの量のバランスがちょうどいいかも。

俊介の守備のような安定感があるので、新しい球場の定番になるかも。レモンサワーと合わせて食べると相性抜群なので、ぜひお試しを。


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あと筆者が頼んだのが今日最後の1皿でした。前回もピーチサワーが筆者で売り切れたので、謎の運の良さはありますね。この運が勝ち運に向かってくれるといいのですが…

 

それでは次の怪文書でお会いしましょう。